2005年10月01日
劇団AUN第11回公演 詳細★
吉田鋼太郎さん主催の劇団AUN、次回公演の詳細が届きました~!
演目は『夏の夜の夢』と『マクベス』ですよ
そしてなんと客演として鋼太郎さんと大の仲良しのあの方が・・・!
by tiduru@toki at : 21:28 | [舞台:ストレートプレイ] | コメント (5)
2005年08月14日
★『夏の夜の夢』
(8/13観劇)
蜷川芝居でおなじみの二反田さん、杉浦くんが出演したお芝居を観てきましたin横浜。
感想はのちほど!
by tiduru@toki at : 23:59 | [舞台:ストレートプレイ] | コメント (5)
2005年07月27日
『夏の夜の夢』 詳細♪
二反田雅澄さん出演ということで楽しみにしていた舞台『夏の夜の夢』の詳細をお友達のところで発見(笑
MOBAaccademiaホームページ内です。
キャストを見てますます楽しみになっちゃいました!
杉浦大介くんの出演は先日『近代』でばったりお会いした時に伺っていたのですが、詳細を見て一安心!
『近代』の一件があったので、ちょっとハラハラしていたのでした;;
あとは山口馬木也さんにビックリ!!
朝のNHK連ドラ『ファイト』でチラリと見てからカッコいいなぁ・・・とず~っと気になってたのです♪
『蜘蛛女のキス』のスチールでもしかしてこの人?とお名前を知ってこの先チェックしよう!と思ってた折です。
私が名前を知ってるのはこのお③方だけですが、張り切って観に行っちゃいます!
by tiduru@toki at : 20:51 | [舞台:ストレートプレイ] | コメント (0)
2005年06月26日
「あの日俺が拾ったのは・・・」
ハマり易いのは自分の欠点でもあり特技でもあると自負しているチヅルですこんばんわ。
今日はStudio Life 『メッシュ』を観て来ました。マチソワで。
初アリエチーム、2回目ルリエチームです。
前回(22日)ルリエチームを観てどうしてももう1度ルリエを観たくて観たくて居ても立っても居られずでした。
何に狂わされているかといえば曽世ミロンこのひとです。
私にカフェオレを淹れてください・・・
by tiduru@toki at : 23:10 | [舞台:ストレートプレイ][#with PICT] | コメント (0)
2005年06月17日
『尺には尺を』 初日☆
吉田鋼太郎さん主催(?)の劇団AUNの『尺には尺を』の幕が開きました!
久しぶりに公式を見てビックリ・・・ダブルキャストなのね・・・;;
でもスケジュール的に増やせず、片方のみの観劇となります。残念っ!
そして『近代能楽集』埼玉楽の日も近づきます・・・む~
by tiduru@toki at : 23:34 | [舞台:ストレートプレイ] | コメント (1)
2005年05月23日
『きゅうりの花 / 約三十の嘘』 上演決定
横田栄司さんの次回出演作品だそうです☆
『メディア』で配布されるチラシ群にチラシが入っているので要チェック!
↓詳細↓
"『きゅうりの花 / 約三十の嘘』 上演決定" の続きを読む
by tiduru@toki at : 22:47 | [舞台:ストレートプレイ] | コメント (0)
2005年05月14日
『尺には尺を』 一般発売
現在『メディア』にも出演なさってる吉田鋼太郎さんが座長を務める"AUN"の次回作、『尺には尺を』。
各媒体で一般発売開始です☆
AUNの公式でもチケットの購入が可能です、皆さまぜひぜひ!
シェイクスピア作品『尺には尺を』は初めて触れる作品なので、とっても楽しみ♪
by tiduru@toki at : 22:30 | [舞台:ストレートプレイ] | コメント (0)
2005年05月04日
『LAST SHOW』 詳細が・・・
だんだんと出てきてるみたいですね!(PARCO公式)
動画で見れる、黒い帽子を被った長塚さんが素敵~☆
by tiduru@toki at : 23:49 | [舞台:ストレートプレイ] | コメント (0)
2005年03月23日
『ラストショウ』?
これって公演タイトルなのかしら?(笑
長塚圭史氏の最新作。煽りは"30歳にしてラストショウ"・・・パルコサイトにニュースが出ています。
"衝撃のニュースの全貌をチェック!"ってあるけど全貌どころか片鱗もわからないしなぁ。
続報を待ちます。
by tiduru@toki at : 23:20 | [舞台:ストレートプレイ] | コメント (6)
2005年03月02日
★『悪魔の唄』(東京千秋楽)
(3/2観劇)
<脚本・演出>
長塚圭史
<製作>
阿佐ヶ谷スパイダース
<出演>
吉田鋼太郎・山内圭哉・小島聖・伊勢志摩・池田鉄洋・中山祐一朗・伊達暁・長塚圭史
<公演>
東京:2005年2月17日~3月2日
大阪:2005年3月5日~3月6日
札幌:2005年3月10日~3月12日
仙台:2005年3月15日
愛知:2005年3月18日
福岡:2005年3月21日
広島:2005年3月23日
<ストーリー>
阿佐ヶ谷スパイダースがお贈りする未曾有のホラー昭和版!
さあ、声を合わせて高らかにうたいましょう 日本中を虜にしたあの唄を <公式サイトより>
by tiduru@toki at : 23:01 | [舞台:ストレートプレイ] | コメント (8)
2005年02月19日
★『SHAKESPEARE'S R&J』
(2/17観劇)
<脚色・演出>
JOE CALARCO
<出演>
首藤康之・佐藤隆太・小林高鹿・浦井健治
<公演>
2005年2月1日~3月10日
<ストーリー>
舞台は厳格なカソリック系の全寮制男子校。勉強、懺悔、夕べの祈り・・・生徒は行動のすべてを厳しい規律でがんじがらめにされており、道徳を乱すものは一切禁止。ここではシェイクスピアの戯曲さえ、その禁止項目のひとつとされていた。
だが、いつの時代でも「禁止」こそが欲望を駆り立てるもの。単調で禁欲的な毎日に飽き飽きした4人の生徒たちは、消灯後、密かに『ロミオとジュリエット』のリーディングを始める。
敵対するふたつの家に生まれた、少年と少女に訪れた運命的な出会いと恋。理屈など越えた激しい感情が渦巻く『ロミオとジュリエット』の世界は、同じように抑圧された状況にあって、多感な時期の不安とエネルギーを持て余す学生たちの心にぴたりと重なる。すぐに夢中になった彼らは読むだけでは飽き足らず、寮を抜け出して実際に演じ始めるのだった。さまざまな役を演じるうち、彼らは自分の中にあることを気づきもしなかった衝動や怯え、残酷さ、純粋さ、愛情など様々な感情の存在を知る。
それらは戯曲を演じるなかで、少しずつ変化していき・・・。 <公演パンフレットより>
by tiduru@toki at : 23:20 | [舞台:ストレートプレイ] | コメント (0)